21歳ミニマリスト工場作業員が資産運用でセミリタイアしてみたいア

年収300万21歳工場作業員がセミリタイアを目指すブログ

セミリタイア後になんとか家賃をゼロ円にする方法を考えてみた。

固定費で一番割合が大きいのは確実に家賃でしょう。次に食費かな。

 

ならばその家賃がゼロになれば、本当に、マジで、いよいよ、ほぼ働かなくて良くなります。

 

ではぼくの考えたアイデアを見ていきましょう。

 

 

住み込みで働く

融通が利く店主のもとで住み込みで働くという手段です。

住み込みバイトなどは十分5日働かなきゃならなそうなので、セミリタイアではないですね。

 

週3日くらいで働けて住めるバイト。

 

うーん。なかなかなさそうだな。

しいてあげるならゲストハウスのようなお泊り機能のある職場で働けば泊めさせてもらえそうですね。

しかもいろんな人たちに会えで全く飽きなそう。

 

 

野宿する

小さいテントでもかってきて、そこに住んじゃう。いつもアウトドアしてる気分で生活できます。

ん、、ホームレスと変わらないかな。

これは本当に最終手段ですね。

 

 

友達の家に泊めさせてもらう

ともだちんちはタダですからね。

でも無限に泊めさせてくれる友達は中々いないですよね。

これは仲のいい友達が365人いる人限定ですね。

 

泊めさせてくれる友達が365人いれば、「年に一回泊りにくる奴」という認識でことが進むので楽勝です。

ただ泊めてくれるような友達は、、、

片手で数えられるほどしかいないので、無理そうです。

セミリタイアまでにできるだけ多く友達を増やせれば可能ですね。

 

 

 

ヒモになる

これも友達んちに泊まるに似てますが、ヒモはその上をいく最強の身分だと思います。

下手すりゃメシもついてくるので人が生きるために大切な衣食住のうち2つを攻略したといってもいいくらいです。

 

あとは服でもねだれば、完璧ですね。

 

 

小屋を建てて住む

これは土地代と材料費だけ払えばあとは家賃ゼロです。

小屋こわれなければ無限に住めますね。

実際に暮らしてる人の動画がYouTubeにありましたが快適で楽しそうでした。

 

これも一つの候補として、頭の中に入れときます。

 

 

 

以上が家賃をゼロにする方法です。

他にもこんなのいいよってのがあれば是非教えてください。